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2008.04.01 深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (4) 地王大厦へ (2008.3.29)2008.04.02 深圳新マンション建設物語【16】 2007年2月 (3)2008.04.03 深圳新生活日記【47】 振動ドリルとレンジブラケット (2005.9.29)2008.04.04 深圳新生活日記【48】 国慶節とイミグレ地獄 (2005.10.1)2008.04.05 深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (5) 深南中路 (2008.3.16,29)2008.04.06 深圳新マンション建設物語【17】 2007年3月 (1) 地下部の工事 (コラム : 別荘 - Town House)2008.04.07 深セン地下鉄建設記-地下鉄2号東延線から(2) 香梅北駅2008.04.08 香港初在住日記(173) 社のある日本人部長のこと (1998.1.19)2008.04.09 香港初在住日記(174) 春節帰省の飛行機手配 (1998.1.22)2008.04.10 深圳新生活日記【49】 ケーブルテレビのデジタル化モデム設置 (2005.10.9)2008.04.11 深圳新生活日記【50】 有線電視 NHKの受信手続き (2005.10.12)2008.04.12 深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (6) 深南大道へ - 新都心 (2008.3.29)2008.04.13 深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (7) 新市政府/市民中心 (2008.3.29)2008.04.14 深圳新マンション建設物語【18】 2007年3月(2) 地下部の建設 (コラム : 住宅ローン)2008.04.15 香港初在住日記(175) 春節帰省1998 奈良へ - キャセイCX502 (1998.1.24)2008.04.16 香港初在住日記(176) 日本でVCDプレーヤーを買う-春節帰省1998 (1998.1.25)2008.04.17 深圳新生活日記【51】 IP電話の売り込み (2005.10.15)2008.04.18 深圳新生活日記【52】 新しいデジカメ購入 (2005.10.16)2008.04.19 深圳新マンション建設物語【19】 2007年4月 地下駐車場 (コラム : 抵当)2008.04.21 深セン地下鉄建設記-地下鉄2号東延線から(3) 安托山駅
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2008.04.01 カテゴリ: 深圳深南大道25km 

   深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (4) 地王大厦へ (2008.3.29)


深圳八景 深南溢彩散歩(4) 地王大厦へ

地王大厦




U型歩道橋をすぎると広州へ行く鉄道、広九鉄路の高架下に出ます。ここまで約3kmの深南東路はおしまい、ここから西は深南中路に名前が変わり上海賓館のある華富路との十字路まで3.5kmを行きます。

深南中路にはいるとすぐに世界金融中心ビルがあり、この2、3階に自称アジア最大という日本料理屋、「中森名菜」があります。真偽はわかりませんが中は確かにばかでかい。
そしてすぐに羅湖区の中心部、地王大厦のビル群に出会います。

地王大厦は塔の先端まで384m。1996年に建設された当時は中国で一番高いビルでした。深圳では今でも一番高いビルです。
この近く、蔡屋围に新たに400mを越えるビルを建設準備中です。たぶん、釘子戸で有名になったあのあたり。でも深圳一の高さにはならないとのこと。そのころには福田区の購物公園、COCO-Park付近に450mのビルができるそうです。




深南中路 クリックしてください 地図サイトを表示します


広九鉄路の高架


旧タイプの2階建てバス 香港のとは違い小振りです。香港のは後輪が2群ですがこちらは1群


深南中路に入った歩道橋では手相見の商売。写真を撮ったら彼女ににらまれました。


国際金融センター


2階と3階に超特大の日本料理屋「中森名菜」があります


地王大厦近くのモニュメント


地王大厦の前で


地王大厦のスタバ


地王の対面のビル群。


地下道で対面へ。mixc、万象城は中に吹き抜けの大きな室内スケートリンクがあります。


mixcの横にはGUCCI。総ガラスの壁面は夜になると全体が光ります。


地王大厦の西側歩道橋から東を


歩道橋には撮影の人々がよくたむろしてます




地王大厦をすぎて大劇院へ


大劇院から地王大厦を振り返ります


2008.04.02 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新マンション建設記2005-2009 

   深圳新マンション建設物語【16】 2007年2月 (3)


深圳新マンション建設物語 【16】 2007年2月(3)









2008.04.03 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【47】 振動ドリルとレンジブラケット (2005.9.29)


深圳新生活日記 【47】 2005年9月29日 振動ドリルとレンジブラケット

このマンションは台所のロケーションがまずくてスペースを十分使い切れないのが難点。電子レンジを置くスペースを節約するために電子レンジの棚を作ることにした。

おととい買った電子レンジのブラケットを取り付けるために、これまたおととい百安居で買っておいたBoschの振動ドリルを使ってタイルに孔を開ける。
強烈だ。ドリルを振動モードにすると毛細血管がすべて切れてしまうのでは...と思うくらいに強烈な振動が手から伝わってくる。おまけに孔がうまく垂直になりにくい。普通モードであけていく。でも疲れるには疲れるがこのドリルは効果絶大。
ブラケットを取り付けるねじを締めようとするがドライバーが小さいのでうまくいかない。大きいのを買わないと。

近くの五金の店(金物屋)へ。ドライバーの大きいのを手に入れる。8元。
ついでに新しくできているはずの近くの好又美装飾材料広場へ行ってみる。完成していた。畳を売っている店が2軒あった。もう畳は中国でも考慮対象になっているのかな...
銅製だと言うタオル掛けを買う。あと4連のスイッチを買った。帰って見たらどちらも品質が悪かった。

久しぶりに東海坊の日本料理屋で食事をしたあと電子レンジのサポート取付を再開。大きいドライバーを使ってもねじ締めはまだ堅い。もう少し孔を大きくしないとだめか・・
時間が遅いのでもうドリルは使えない。別の部屋から苦情が来る。また明日。
夜はいつもの店へ足のマッサージへ行く。

阪神優勝。トラキチのNなどに祝メールを送る。

電子レンジのブラケットは次の日に取り付け完了。ただ、堅くて6本のネジのうち1本が締められず。仕様書では40kgまでOKとあるので10kgの電子レンジは問題ないでしょう・・


取り付けたブラケットに電子レンジを置いた所。ブラケットのアームの長さを調整することができます。


ブラケットはイギリスブランドで中国工場製のもの。130元と高かったのですが、ネットで調べてみるとイギリスの通販で10ポンドとさらに高くなっていました。Boschの振動ドリル(写真)も当時日本では2万円いくらで売っている型番のものが中国工場製220V仕様で6000円でした。ただ型番は同じでしたが仕様が微妙に違っていましたけど(日本で売られている方が少し豪華仕様)。
してみると、どこのブランドでも中国工場製ならば中国で買うのが安いかな・・・

振動ドリルを振動モードで使うとはコンクリートなどで使用するように回転だけでなく、金槌で打つみたいに前後にも鋭く振動します。

中国で「五金」の店と言うのは金物関係の店です。五金とはもともと金、銀、銅、錫、鉄の五つの金属のことですが今は金属全般を指します。
→  京都金属工芸協同組合 
(京都では金属をはめ込む象嵌という美術品など金属工芸が盛んです)

2008.04.04 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【48】 国慶節とイミグレ地獄 (2005.10.1)


深圳新生活日記 【48】 2005年10月1日 国慶節とイミグレ地獄

今日は一段と見通しが悪い。スモッグのようだがスモッグではないのだろうか。

香港へ向かう。325路のバスで皇崗のイミグレへ。
イミグレでは最近目にすることのない大勢の人が..
尋常ではない。恐れをなして羅湖へタクシーで向かうがこれまた渋滞。土曜日はいつもこんなのかと運転手と話をすると彼は、今日は国慶節だ、と。あ、なるほど。

渋滞のため羅湖までタクシーで行くのはあきらめ地王大厦のある地下鉄大劇院駅まで行き、地下鉄に乗り換える。
皇崗に比べて、羅湖のイミグレは比較的スムースだったが、10時半に家を出たのにイミグレを通り香港のKCR鉄道に乗り込んだ時には12時半近い。イミグレ地獄、何とかならないものか...

KCRで上水へ行き、一旦下車、改札を往復して一等車に乗り換える。上水で改札し直すと値段が安くなるためだ。上水から一等車に乗ると尖沙咀まで38ドル、羅湖から連続で九龍まで一等車だと66ドルなので全く違う。
Bに電話してこれから向かうことを伝える。彼は一緒にご飯を食べようと言う。
国慶節返上で仕事しているらしい。

7時過ぎに彼と別れて黄埔のJUSCOへ行く。以前はたしかヤオハンがあったところだ。JUSCOは初めて行ったがちょっと狭い。お好み焼き粉はなかったがうどんスープがあった。
併設していた日本料理屋「百人一朱」で食事をして帰る。
12時近くに地下鉄車公廟駅に着く。タクシーでマンションへ。ワンメーター。

14,200歩

この写真は2001年の国慶節の深圳側、羅湖のイミグレ前です。このときは確か1時間ほど並んでみたのですがあまり進ま ず、逆行して外に出てマッサージをしたり買い物をしたりして時間をつぶして夜9時ぐらいにイミグレを通ったと思います。夜のイミグレはやっとすいていました。



1995年に香港から深圳に入る時、香港で切符を買うのに数時間並び、イミグレでも数時間待った経験もありますが、こんなのはいくら経験しても慣れることはありませんね。

今はイミグレも増えて大きく改善されていますが今度の五一節はどうでしょうか・・・


またまたブーゲンビリア-九重葛 2008年4月
ブーゲンビリアは深圳市の花
花びらがなく、赤い葉っぱのようなものは苞(ほう)といい、中の小さな花のようなものが花の萼(がく)になるのだそうです




2008.04.05 カテゴリ: 深圳深南大道25km 

   深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (5) 深南中路 (2008.3.16,29)


深圳八景 深南溢彩散歩(5) 深南中路

深南中路




深圳一ののっぽビル、地王大厦、大劇院を過ぎると深圳博物館や深圳第一号店のJUSCO、さらに深圳の電気街、華強路へ。そして中心公園の東端、上海賓館横の華富路と交差するところで深南中路は終了、それより西は深南大道となります。




まず小平の大きな絵のそばの新聞大厦


そして深圳博物館旧館  地王大厦から900m


JUSCO さらに300m


市委 JUSCOの対面


交差点、書籍ビルの向こうに華強路が見えます


歩道橋替わりに地下道。最近は歩道橋と同時に地下道が増えてきました。
地下鉄に通じる地下街となっています




地下鉄科学館駅 JUSCOへはここで下車




電気街、華強路 南北に走り、深南中路と交差しています
賽格広場 JUSCOから1.2km


華強路


さすがに電気街、特大のLEDディスプレイが乱立


華強路を過ぎて・・・


上海賓館へ 華強路の交差点から500m 深南中路の終点間近 


上海賓館近くの夜景 2007年2月17日の大晦日
これより深南中路から深南大道と名を変えます




そして深圳新都心に向けここから深南大道が大きく変貌します


2008.04.06 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新マンション建設記2005-2009 

   深圳新マンション建設物語【17】 2007年3月 (1) 地下部の工事 (コラム : 別荘 - Town House)


深圳新マンション建設物語 【17】 2007年3月 (1) 地下部の工事

別荘 - 別墅 - Town House

住宅の区分に「別墅」と言うのがあります。ピエシューと読み、直訳すると別荘と言うことになるのですが、日本で普通にイメージする余暇のための風光明媚な 所にあるセカンドハウスとは少々異なるようです。英語ではTown Houseと書かれています。

現在の深圳では一般的に一戸建ての家を指すことが多いようで、一戸建ての家だけが集まった所もありますし、マンションの中に一戸建ての区域を作る場合もあ ります。
3階建てで総床面積は300平方メートル程度のところが多いようです。
お値段は、日本だと敷地面積とかが大きな要素になりますが、深圳(中国全般?)では床面積だけが関係します。庭の部分は計算されません。
で、普通のマンションと比べ平方メートル単価は2倍以上。管理費も平方メートル単価ですがこれも2倍以上が多いようです。
マンション価格のまだ安かった2004年頃でさえ深圳では別墅300平方メートルで1億円以上していました。普通のマンションなら100平方メートルの物 件が一等地ででも1500万円以下であったのです。

ただこの別墅、どういう人が買うのか知りませんがWEBで調べても数がけっこう多いのです。金持ちは半端でないということか・・


普通のマンションに併設された「別墅」


別墅だけで構成さた純別荘
















2008.04.07 カテゴリ:記録・日記 >  深圳地下鉄建設 2008-2011 

   深セン地下鉄建設記-地下鉄2号東延線から(2) 香梅北駅


深圳地下鉄建設記 - 地下鉄2号東延線から  香梅北駅(香梅北站)
2008年 04月 07日

深圳地下鉄建設記

香梅北駅
二号東延線は「世界之窗」を起点として「僑城北」、「深康」「安托山」「農園路」「香蜜湖北」そして「香梅北」と続き、深南東路の東端、深圳古玩城に近い「新秀村」まで22kmをつなぎます。完成予定は2011年6月。

計画段階ではこの香梅北駅の建設が危ぶまれたのですが建設に決定されたようです。この辺りは1km程度の間隔で駅ができることになります。
ここには、おそらく深圳で一番高価と思われるマンション「香蜜湖一号」があります。おそらく5万元/㎡。狭い部屋はなかったと思いますが100㎡の部屋だと500万元、1億円近いお値段。したがっておそらく住人は車を使用、地下鉄は必要ないような気が・・・
といいつつもここはウォルマートがあります。元は山姆会員店、ウォルマートの会員制の店があったところ。駐車場の多くを地下鉄工事用に供出していてちょっとかわいそうかな。



歩道を歩いていくと


急に遮断されて


地下鉄駅工事用になりました 24ヶ月の専属使用となっています


で路肩も大幅変更


この部分が歩道のスペース



新しいコンクリートの部分が元のセンターラインですので道路の半分を地下鉄駅建設に利用。
となるとかなり道路が狭くなったか・・・と思いきや、元の本道片側3車線分はがっちりキープされていました。
元は片側本道3車線、補道1車線、その分離帯に半車線分が使われ、歩道には10m程度の緑地帯がありましたのでこれらを調整すれば片側3車線は確保できたというわけでしょうね。
まあ3年ほど我慢ですね。


ウォルマートもちょっと我慢 左の赤い「沃尔玛」の字はウォルマートと読みます


歩道のところどころに設置してある町の掃除用具入れ。置いてあるだけだったのですね。


たくましく・・






車線は確保されてました

2008.04.08 カテゴリ:記録・日記 >  香港在住日記1996-1998 

   香港初在住日記(173) 社のある日本人部長のこと (1998.1.19)

【173】  1998年1月19日(月)  社のある日本人部長のこと

夜、上司に当たるFと話をする。彼は日本の大手電器会社を辞めて香港にやってきた一人。

彼は正月明け(春節明け)に韓国人のKKに役職を引き渡すらしい。次にどんな役になるかまだ決まっていないという。彼には辞めたくても辞められない事情があるとのこと。気持ちはなんとなく理解できるような・・
少し前から彼が放心状態になっているように見えたこと、仕事に対する情熱が薄れてきたように感じられたことの納得がいった。

この会社の売り上げが年間400億円ほどになると聞かされるが、ほんとうかな、というのが正直なところだった。
彼は社長が昔とは変わったと言うが・・・
客に迎合するようになったという。

会社の状況が悪くトップは思いつくままに打開策をとっていた頃です。個人的にはFも悪くはなかったと思うのですが・・
彼の場合、この会社に入社する時に社の株を会社からの借金で買った、で、その返済が残っているので辞められないのだ、と言う噂を聞いたことがあります。
Fはいろいろたまっていたのかも知れません。私は辞職期日が2月20日と決まったので話しやすかったのかも。
2008年4月 深圳で

福田口岸の近く、バスで見かけて気になっていた所。
イミグレに近く香港人の多い地域で広東語が多く聞かれます。
古い民家が残っていました。一等地にあるので取り壊されるのでしょうか・・





2008.04.09 カテゴリ:記録・日記 >  香港在住日記1996-1998 

   香港初在住日記(174) 春節帰省の飛行機手配 (1998.1.22)

【174】  1998年1月22日(木)  春節帰省の飛行機手配

今年は1月28日が春節。今日から2月5日まで休暇。
かなり遅いが電話で尖沙咀にある旅行社に春節帰国の飛行機手配をする。1月24日のチケットがとれた。
受け取りに行く。

この旅行社には日本人が一人いるので頼むことが多いのだ。あいにく彼はいなかったが香港人女性社員が日本語を理解するので助かった。
してみると日本人客も多そうだ。と言うことはもしかして手数料も高い?
1月23日から正月料金で高くなるらしい。普段のキャセイパシフィック、CX料金が5200の所、5800となっている。日本で買う方が安そうだ。

帰り旺角へ行ってVCDを買う。ラブジェネと理想の結婚。
おかしいかも知れないがこちらにきて日本のドラマ(VCD)を見るようになってから、日本にいる時よりはるかに多くのドラマを見た。
ドラマというのもけっこう感情を刺激してくれる。
もともと感情的には日本人離れしていた僕にとって、ドラマは一般的な感情を教えてくれたような気がする。
おまけに人間性に厚みが出てきたような錯覚を感じさせてくれる。
でも以前とは気分が違っていることは感じるので錯覚以上のものもあるようだ。


こちらにきてまず目標としたのが生活面で自立すること。細かな所では請求書の支払いとか銀行の使い方など。
飛行機のチケットも仕事は会社に頼んでいたのですが、プライベートは自分で手配するようにしていました。それにしてもこの頃は今と比べてチケットが高いですね。

で、香港にやってきて1年半、この頃は言葉はだめながらも一応の一人生活ができるようになっていました。

私も2月下旬にこの会社を辞職する訳ですが、会社を辞めても香港で働く方がいいと言い求人情報をもってきてくれる香港人もいたため、当初、日本へ帰るしかないかなと思っていたのをこちらで就職活動をすることに決めましたのでこれも一つの挑戦です。
今の会社は知人の紹介でしたが今度は一から香港で仕事を探すことになります。
2008年4月深圳のマンションの花たち





2008.04.10 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【49】 ケーブルテレビのデジタル化モデム設置 (2005.10.9)


深圳新生活日記 【49】 2005年10月9日 ケーブルテレビのデジタル化モデム設置

昨日有線TVから電話でデジタル化のためにモデムを設置するとのことで今日の午前の予約を取った。
が・・午前の予約のはずがサービスマンがやってきたのは3時。まあいつものことだ。でも天気がすごくよかったのにずっと家の中。少しいらいら。

リビングと多効能室用の2台のモデムを設置する。
リモコンに一部学習リモコンとなっていて使用するテレビの電源スイッチやボリウム機能などを取り込めるようになっていてこれの設定もしておいてくれた。

Hから電話。日曜日なのに国慶節GWの調整で出勤しているとのこと。6時半に食事する約束を。
中国の国慶節のゴールデンウィークは10月1日から3日までの国慶節を中心に1週間を連休とするものですが国慶節以外は祝日になっていないので国慶節前後の土日の休日を出勤して国慶節付近を1週間連休にするというものです。


マンション近くに農科中心という植木街があるが、いつだったかバスから見た記憶のある別の「植木街」を探しに出かける。
ちょうどやってきた323路のバスに乗る。途中見あたらなくてとうとう芸展中心に来てしまった。こんな遠かったはずはない。宝安北路へでてミニバス441路に乗って帰る方向をとる。じっくり見ていくと花卉世界というバス停が見つかりよく見ると奥の方に植木市らしいものが見えたので降りた。
ここは農園路の農科中心よりもまとまった感じできれい。こっちが本家かな?少しアイデアを。

Hとの約束に30分ほど余裕を見てバスに乗ったのにゆっくり走って約束の時間に5分ほど遅れてしまった。目的の東海坊の日本料理屋は改装中だったので隣の韓国料理屋に。定食ものがあった。僕の食べた牛はうまかった。本場キムチも久しぶり。
あとは僕のマンションでコーヒーを。42型のTVを買ってから初めて来たらしい。彼のお気に入り番組の韓国ドラマを見た。
10時過ぎ彼は帰っていった。

こういう設置工事などのときは実際の作業時間は短くても彼らが遅刻するのでたいがい半日は無駄になってしまいます。
香港でも事情は同じでした。2時から4時の間という予約を取っても来たのは6時とか・・・かといって早く来る時もあるわけで・・・
どう考えたらしたらいいのだろう・・


 
モデムはカードで海賊版対策をしているもよう・・

2008.04.11 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【50】 有線電視 NHKの受信手続き (2005.10.12)


深圳新生活日記 【50】 2005年10月12日 有線電視 NHKの受信手続き

有線TVでNHKを受信する手続きをマンションの管理所に手伝ってもらって申請する。管理所の小姐が有線電視に電話をして聞いてくれた。
2台分を申請すると単純に倍の受信料がかかるというので1台にする。有線はけち?
月50元で今月は半分終わっているので25元だそうだ。サービスしてくれたらいいのに・・・

華強路へ、抵抗など電子部品を探しに行く。でも200個とかの大量売りで少量を売ってくれそうにない。探し回ったが結局見つからず。
吉野屋で牛丼。
帰ってNHKを見る。画質はよくない。これで50元/月とは高いと感じる。

このときはNHK受信料は月50元だったのですが数ヶ月後、連絡もなく月150元に値上げされてました。驚きと怒りで即キャンセルしたのでNHKとは短いつきあいでした。

有線電視にしろ、中国電信にしろ、他の新興企業に比べると会社はでかいのですが、サービスに対して非常に悪い印象を持ちます。昔の国営企業の性格を引きずっているということなのでしょうか・・・
思い出したくない昔の日本の電電公社なんかのサービスを思い出してしまいました


2008年4月 深圳
塘朗山山麓の馬
いろいろな道を試しているうちに馬にであいました。小さな岩場道がたくさんありましたが通れるものなのですね。




2008.04.12 カテゴリ: 深圳深南大道25km 

   深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (6) 深南大道へ - 新都心 (2008.3.29)


深圳八景 深南溢彩散歩(6) 深南大道へ - 新都心

深南大道と水晶島 (中央分離帯の一番広い部分)

深南大道に入って2.6km地点(出発点から9.4km地点)から東側を見る
クリックすると大きくなります



さて深南中路は上海賓館を過ぎると深南大道と名前を変え、規模を拡大しながら建設中の新都心へと向かいます。
華富路との交差点を過ぎると緑化された大きな中央分離帯とともに緑豊かな大道となります。

4車線分くらいある中央分離帯は芝生と花園で彩られ、片側4-5車線の本道と2車線程度の輔道がありその間は1-2車線分ぐらいの緑化された分離帯があります。車道の次に歩道、10m程度の緑地帯と続きその次に建築物となり、これまでの深南東路、深南中路とは全く規模が変わります。

衛星写真で簡単に測ってみると最大となる市政府付近の道幅は200mぐらいありました。(衛星写真は古いので工事中南山区ため少しわかりにくいです)

新都心建設がいつ頃から始まったか知りませんが、2005、6年あたりから本格的に始まったように感じていますが、ここまで急激とは思いも寄りませんでした。休むことなく今も急激にその姿を変えています。
関連記事 →  新深圳の建設 2007 2008 

新都心は深南大道の南側で建設が盛んです。


深南大道を深南東路(3km)、深南中路(3.8km)、深南大道(18km)の3ブロックに分けています。(距離は電子地図を測定したもので正確でないかも知れません)
 深南大道 地図 



クリックすると地図ページへ




深南大道に入りました


中央分離帯ができる地点


立体交差付近でサトウキビ - 興味がなくまだ食べていません・・・


崗厦-深南大道1.4km地点 本道と輔道の分離帯には赤いブーゲンビリア


そしてまた立体交差付近の物売り ゆでトウモロコシを2元で買って歩き食い・・


道幅があるので横断歩道も半端ではありません


緑地帯で元気な子供たち




中央分離帯を歩きます 東側を


西側(進行方向)を


輔道のブーゲンビリア


そして新都心へ 撮影場所を探します


2008.04.13 カテゴリ: 深圳深南大道25km 

   深圳幹線道路 深南大道25kmを歩く (7) 新市政府/市民中心 (2008.3.29)


深圳八景 深南溢彩散歩(7) 新市政府/市民中心


花の深南大道

ミツバチがわんさかいました




深南大道に入ってから2.2km、出発点からは9kmの地点に新市政府と市民中心があります。

古代日本では中国長安(今の西安)の都を手本に規模を長さで半分にして平城京を造りました。
2010年に遷都1300年を迎える平城京ですが、都の真ん中を南北に走る朱雀大路はなんと道幅が75mありました。これには十分驚きでしたが、手本となった長安は150mの道幅があったということです。この時代は権力を誇示する目的のようですが、深南大道よりも巨大だったということで見てみたい気になります。平城京では一部復元されているので今度帰った時にじっくり雰囲気を。 
 →  朱雀大路復元計画 
1000年以上昔にも思いをはせさせる深南大道散歩ですが、やっぱり都市造りの基本概念は見習うべきものがあるように思います。
そしてまだまだ散歩はつづきます。

深南大道を深南東路(3km)、深南中路(3.8km)、深南大道(18km)の3ブロックに分けています。(距離は電子地図を測定したもので正確でないかも知れません)
 深南大道 地図 



近くの緑地帯で




金田路から 深南大道1.9km地点 出発点から8.7km
クリックしてください 壁紙です



クリックすると大きくなります





金田路を行く・・ 高架の部分は車道しかありませんが頑張ってます


緑地帯の花々






益田路から 深南大道2.6km地点 出発点から9.4km
クリックしてください 壁紙です



益田路 こちらも高架部は歩道がありません・・




さらに歩きます


2008.04.14 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新マンション建設記2005-2009 

   深圳新マンション建設物語【18】 2007年3月(2) 地下部の建設 (コラム : 住宅ローン)


深圳新マンション建設物語 【18】 2007年3月(2) 地下部の建設

住宅ローン

マンションを買う時にはローンを使うことも多いのですが、こちらでも事情は同じです。
建設中のマンションを購入すると割引がありますが、この割引はキャッシュで払うかローンを利用するかで割引率が変わります。5%の割引が3-4%になる程 度ですが元の金額が大きいだけにまとまった小遣い程度の金額にはなります。
ローンは銀行との交渉ですがなんと手数料や利子なども交渉可能ですし、提出書類なども金額次第では一部必要ないこともあります。私は給料照明など、収入に 関する資料は一切提出しませんでした(拒否しました)。銀行は物件を抵当として押さえているわけですのでこちらは強気でも大丈夫、銀行側も物件に比べて ローンが少ないということで了承しました。

2003年頃に見学した頃の見積もり


「按掲」はローンのことで92%すなわち8%引き、「一次性付款」は一括払いで91%すなわち9%引きになってます。
経済特区からはずれた宝安で当時としてはかなり高価な物件でした。深圳ではめずらしく内装付きのマンションでした。担当員に聞くと開発商のボスは香港人と のこと、休暇で日本を旅行してる、と言ってました。















2008.04.15 カテゴリ:記録・日記 >  香港在住日記1996-1998 

   香港初在住日記(175) 春節帰省1998 奈良へ - キャセイCX502 (1998.1.24)

【175】  1998年1月24日(木)  春節帰省1998 奈良へ - キャセイCX502

今日夕方4時半の便で日本へ。キャセイパシフィックCX502、関空行き。
ゴロゴロの鞄を二つ、一つにはVCDが100枚ほど入っている。2時過ぎタクシーへ。60香港ドル。

さすがに春節、チェックインカウンターはかなり混み合っている。
早く来たつもりだったがチェックインの混雑で手間取り時間的に余裕が少なくなった。3時50分のゲートオープンということで3時くらいまでに食事をすませるためいつものセルフサービスの店でサンドイッチを食べる。3時過ぎイミグレに行く。
香港では金属探知器の感度が敏感すぎるので身につけている金属物を全部鞄に入れてX線ゲートを通る。

飛行機の出発時刻はどんどん遅れ、5時前の離陸だった。
春節の一時帰国なのか、ほとんどが日本人のようだ。
長くキャセイに乗らないうちに機内はかなり変化している。噂通り座席ごとに液晶のテレビが付いている。
キャセイにもかかわらず機内でも日本語のアナウンスが多い。以前はこれだけ日本語はなかった。日本語のアナウンスもこれぐらいが普通になったのだろうか。
香港の日本人に対する実態が暴露されて香港の日本人客は40%程度まで落ち込んでいる、と言うが・・まあ今日の乗客は帰省客が多いということだろう。映画を見て過ごす。

関空へは少し遅れて到着。
9時32分の関空快速で天王寺へ。天王寺で家に電話をかけるひまもなく10時20分の大和路線快速がやって来た。乗り換え。10時50分郡山着。
電話して車の迎えを頼む。

この頃の香港の空港は小さな啓徳空港。町の中にあるので便利ですが、タクシーを使うので金額的には高いのです。

1998年当時の啓徳空港

2008年4月 深圳



2008.04.16 カテゴリ:記録・日記 >  香港在住日記1996-1998 

   香港初在住日記(176) 日本でVCDプレーヤーを買う-春節帰省1998 (1998.1.25)

【176】  1998年1月25日(日)  日本でVCDプレーヤーを買う - 春節帰省1998

帰省第2日目。
3時ぐらいから大阪の電気街、日本橋へ。VCDをたくさん持ち帰ったので妹がプレーヤーを買いたいと言う。

彼女の運転でできたばかりという第二阪奈道路を通って日本橋へ。非常に早い、30分ぐらいで大阪日本橋まで来た。確かにびっくりする。
でも高速代800円とこれまたその高さにびっくり。トンネルばかり。

日本橋を見て回る。
MDディスクは安いもので10本3000円程度まで下がっている。今、中国工場へ持って行って使っているMDはSONYの初期タイプの再生専用機のものだがディスクは1枚500円ぐらいしていた。

DVDプレーヤーの種類は非常に少ない。香港の方が豊富に見える。やっぱり日本と香港では趣向が違うようだ。
DVDは著作権の対策があるらしい。中国向けのものは中国のディスクしか見ることができないようになっているらしい。
香港で売っているディスクは台湾製が多かったのだが。DVDプレーヤーを買う時は調べる必要がありそうだ。
免税店にもDVDはほとんど置いていない。日本人の趣味と合わないのだろうか・・香港との差を感じる。

結局DVD機は見送り、免税店でPAL/NTSC両方式再生可能のVCDにする。店頭品のため2万7千円。僕が香港で使っているものと同じSONYのものを買う。


日本と香港ではVCDやDVDの普及の仕方に明らかな違いがありました。
VCDは画質があまりよくないせいか日本では普及することがなかったのですが、香港を始め、アジアでは大いにブレークしました。このためVCD機はこの地域専用みたいに作られて専用のICは日本製はありませんでした。
この影響からか、香港ではDVDが日本よりもはるかに速いピッチで普及していきました。エリアコードはフリーに改造されて・・・


当時、スピーカーセットと共に主に中国工場で使っていたMD再生専用機

2008年4月 深圳

福田区 梅林水庫 - 貯水湖です


2008.04.17 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【51】 IP電話の売り込み (2005.10.15)


深圳新生活日記 【51】 2005年10月15日 IP電話の売り込み

訪問者によって起こされる。
IP電話の売り込みだった。中国衛星通信集団公司深圳分公司とある。初めて聞く名前だ。パンフレットにホームページのアドレスが書いてあるので念のためネットでHPを確認する。
とりあえず申請してみる。先にお金を払って使うプリペイド方式の模様。

まだ誰もすんでいないと思っていたご近所さん、向かいの部屋ももうだれか住み始めているようで、注文をとってきたと言っている。2000元納入済みだと。2000元とは思い切ったものだ。この会社を知っているのかな。
僕も必要だと思うが初めて聞く会社、用心して固定電話、携帯電話込みで500元とする。他に安いのがあるかも知れない。
キャンペーン期間なのかどうかは定かではないが50%おまけが付いて額面が750元となる。携帯に500元、固定に250元の割り当てとする。お金の有効期間はないとのこと。いつなくなるだろう。ずっとありそうな気もする。
使い方は相手の電話番号の前に「17971」を追加して発信する。

夜、隣の住人から呼ばれる。こちらで水を使うと大きな音が聞こえるらしい。
この階の3つの部屋の水道メーターがまとまっているスペースがあるので一緒に行ってみると確かに僕の所から大きな音が出ている。
通常このスペースの扉は鍵がかかっているが、あいていると言うことはすでに管理所に連絡したのかな。
管理人を呼んで対策してもらう。メーターの前に水栓がありこれから大きな音がしているような気がする。水栓で水量を調整すると音のでなくなるところがあるのでとりあえず音のでないように調整し明日この部品を取り替えてくれるように頼む。
難儀だ。

IP電話は使えましたが、時間帯によってつながりがあまりよくありませんでした。何度か挑戦するとやっとつながったみたいな・・
まあインターネットの世の中、Skypeもあるしあまり使いませんので3年経った今もまだ使えています。





2008年4月 深圳・南山



南山に新しくできたショッピングセンター「海岸城」


海岸城のスケートリンク


2008.04.18 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【52】 新しいデジカメ購入 (2005.10.16)


深圳新生活日記 【52】 2005年10月16日 新しいデジカメ購入

香港へ。抵抗を買いに行く。
いろいろ見てみたが他に買って帰るものもなさそうだ。プラスチックのノギス、それにモンキースパナも買う。
6時に深圳で日本から買ってきてもらったデジカメを受け取る約束があるので4時過ぎに深水埗を出る。

イミグレは多少の混みですみ、時間よりかなり早く待ち合わせ場所の車公廟駅近くの東海坊に着いた。不動産屋あたりでうまく出会う。彼女の中国人の友人も一緒に近くの焼き肉屋へ。食後、拙宅に来てもらう。しばらく観察のあと二人は帰って行った。


深圳 車公廟・東海坊ショッピングモール 2007年9月撮影





新しいデジカメ

彼女は深圳にマンションを買い、私と同時期に内装工事をしたのでお互いによくメールで情報交換をしました。BBSで知り合った人です。日本に一時戻るというのでデジカメを買ってきてもらいました。

新たに買ったデジカメはニコンのCOOLPIX7900。おそらく三洋製?
写真は普通の記録写真を目的にしていたので一眼レフスタイルなどの重いカメラは敬遠して安いコンパクトデジカメです。このカメラを購入後2年半、現在2万枚近い写真を撮影しまして電池蓋の突起が折れてごまかしながら使っています。見ると構造がちゃち、どうしてこんな構造に・・・ちょっと不信感も。

で、新しいカメラの購入を検討中。いろいろな写真を見ているといいカメラを使った写真は見ればすぐわかりますので、ちょっといい写真を、という欲が出てきまして、いいカメラを買うかどうか、悩み中です。
重いカメラバッグを持って山歩き、というのはいやですし、常に鞄の隅に入れて、ときにはポケットに、というわけにもいかず、カメラを複数買うほど凝っているわけでもなく・・

コンデジでもニコンのPerformanceタイプのようにマニュアル撮影のできるものでお茶をにごして、と思ったり、一眼レフスタイルのようにCCDの大きいものでないとだめかなと思ったり・・

まあ、私の学生時代はもちろんデジカメはありませんので、100フィートの白黒ロールフィルム(トライX)を買ってきて36枚撮りの長さに切りパトローネに入れ替えてフィルムカメラで撮影、自分で現像していたのですが、今はそんなに凝っているわけではありませんので。

さて何を買ったものか・・・

2008.04.19 カテゴリ:記録・日記 >  深圳新マンション建設記2005-2009 

   深圳新マンション建設物語【19】 2007年4月 地下駐車場 (コラム : 抵当)


深圳新マンション建設物語 【19】 2007年4月 地下駐車場

抵当

住宅ローンを組むともちろん抵当が必要なわけですが、ローンで抵当に入っている間は権利書に当たる房産証を銀行が押さえるので房産証がこちらの手に入るの はローンを払い終えた時。
銀行は抵当権抹消用資料と共に房産証をこちらに返却してくれます。抵当権抹消の手続きは国土省へ出向いて銀行からもらった資料と身分証のコピーを提出する と5分ぐらいで手続きが済み、房産証に抵当権抹消の一項が印刷されます。
銀行も代理申請してくれますが300元だと言っていました。

関連記事 →  抵当権抹消手続きへ 


房産証


抵当権の記載と抹消の記載


国土省














北環大道の拡幅工事も (クリックすると大きくなります)


2008.04.21 カテゴリ:記録・日記 >  深圳地下鉄建設 2008-2011 

   深セン地下鉄建設記-地下鉄2号東延線から(3) 安托山駅


深圳地下鉄建設記 - 地下鉄2号東延線から  安托山駅(安托山站)
2008年 04月 21日

深圳地下鉄建設記

安托山駅
ここはまだ何もないところでした。
あたりは工事だらけでほこりっぽいですが道路は整備されていたのと、駅ができるのに目をつけてか、新しいマンションらしきものを建設中。
少し早い起工でしたので場所を確保、ボーリングが始まっています。
でもルートってどういうプロセスで決まるのでしょうか・・・


オレンジが地下鉄1号線、4号線と共に現在運行中。






安托山というセメント採取指定田山を整備して公園にするようです


ボーリングが始まったところかな




駅建設現場からのながめ



安托山六路 付近の道路は整備されていました。


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