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2008.12.22 カテゴリ:深圳の山と公園 >  梅沙尖/三洲田 

《深圳の山》塩田区 三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る


塩田区 三洲田森林公園 梅沙尖へ登る
2008年 12月 22日

梅沙尖の山頂付近


梅沙尖 753m
梅沙尖は三洲田風景区に含まれ、梧桐山(944m)、七娘山(大鵬半島、869m)、大燕頂(大鵬半島、796m)に次ぐ深圳第4峰753mの山。深圳中心部から25kmほど東にあります。

三洲田風景区は羅湖区の東隣の塩田区にあり、梅沙尖のほか、三洲田村、三洲茶場、三洲田水庫、市農科中心高山蘭養植基地、大小三洲塘、紅花瀝、騾馬峰水庫などが含まれます。
総面積37.9k㎡の三洲田森林公園を建設中です。



21日の日曜日、先週出発点を調査した梅沙尖に一人行でしたが登ることができました。
でもちゃんとつながった登山道ではなく、とぎれとぎれで久しぶりに何度も不安になりながら進みましたので、梅沙尖の山頂がすぐそこに見えたときは感激でした。

今回はあちこち違うところをたどってロスタイムも多く、下山後、1時間半歩いてやっとバス停にたどり着くというおまけ付きでしたが、深圳最高峰・梧桐山、香港最高峰・大帽山、それに香港の人気の山、八仙嶺と馬鞍山が一緒に見える豪華キャストフル出演の風景を独り占めできてなかなか満足でした。おそらく風景はここが一番かも。(残念ながら写真では香港の山々がよく分かりませんが肉眼でははっきり分かりました)

ま、これでまた一つ目標をクリアしたわけでして、次の目標に向かって・・




紅花瀝水庫と梅沙尖


梅沙尖山頂はすぐそこに


豪華キャスト勢揃いの風景


山頂から見る大梅沙の海 シェラトンホテルも見えます


テーマパーク「東部華僑城」


詳細は山ブログへ →  梅沙尖へ 

2008.12.23 カテゴリ:深圳の山と公園 >  梅沙尖/三洲田 

《深圳の山》三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(1) 三洲田水庫へ



深圳最高峰・梧桐山と香港・八仙嶺の連峰 わかりにくいですが香港最高峰・大帽山、馬鞍山も見えています

《深圳の山と公園》 三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(1)

三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(1)  (2008.12.21)


平塩鉄路の線路を越えて

水路横に続く石段を登る

塩田港付近の道路網
三洲田水庫への道
今日は先日下調べをした深圳第4峰の梅沙尖を登る。
バス104から103に乗り換えて「西山吓」で下車。塩田で降りるのがいいのだが、ほとんどのバスは高速道路経由で大梅沙に行くようになったので西山吓で降りて歩かなければならなくなった。
10分ほど歩いて先日見つけておいた「破れ口」に着く。と、リュックを背負った3人組がやってきた。同じように梅沙尖へ行くのだろうか・・
そして水管横の石段へ。まず、平塩鉄路のレールを越える。3人組は線路上を歩いていった。そちらにも登り口があるのだろうか。こちらは自分の調査通り、まっすぐ石段へ。
2回目なのでどんどん登る。ただ今日は梅沙尖へと、あとがあるので力をセーブしてゆっくり進む。今日は人が少ない。時間帯によるのだろうか。

前回より視界がいいが雲が多くなってきた。雨にならないか気になる。雨なら引き返すタイミングを考えなければならない。それに今日は傘を持ってくるのを忘れた。
天候は曇りがちながらも梧桐山と香港の八仙嶺、船湾がよく見える。はっきりしないが香港最高峰・大帽山らしき山影が見える。(大帽山だった。そして大刀屶も)

15分足らずで小さな展望台のようなところへ着く。塩田港と道路網がきれい。
さらに登る。台湾椿(大頭茶)が多い。花を前景に写真を撮ってみる。
登り始めて30分あまりで峰へ。三洲塘水庫近く。地図で見ると標高370m程度。
薄い曇り空ながら八仙嶺、船湾がはっきり。そして塩田の高速道路網。テーマパーク航母世界のミンスクを探してみると・・これも見えた。

三洲田水庫から

渇水状態の水庫
そしてこれから初のコースをたどる。まず前回聞いている三洲塘水庫へ。
平坦な径(みち)のあと、水の流れに径は切断された。この流れはあの滝の源流なのだろうか。
石づたいに流れを渡るとコンクリートのしきりで行き止まり。これを越えて水路の肩を歩いて水庫へ。
水庫は水がかなり減っている。普段の水位より数メートル下がっているようだ。そして径もとぎれてしまった。

どこかに径はないか探してみる。干上がりかけている水庫を歩くが水がいっぱいだとここは水面下だと思い直して別を探す。
水がいっぱいならばおそらく水面際だと思われるところに心細く草に隠れそうになっているところがあった。ほかにあてはないのでここを試しに歩いてみる。
心細いながらも続いていたのでこれで行けるところまで行こうと何度か不安になりながらも少し広い場所に出てきた。
2方向に山肌が続いている。まずさっき頂上で人が見えた方に登ってみる。何となく人が通ったあとのある斜面。
展望が広がった。梅沙尖らしい山が後方に見える。前方は低い山頂だけ。ちょっと間違えたか。まあこの頂上からも少し眺めてみよう。
つづく

出発 茶色の横線は平塩鉄路の線路です


取水口付近で


塩田港と香港の山々・八仙嶺と船湾


三洲田の滝


がんばれ



台湾椿(大頭茶)

ひたすらこの石段を登ります


船湾


馬鞍山が見えます


三洲塘 水庫へ


今の季節、三洲塘水庫は渇水状態


水庫のほとりにトレールがありました


そして無名の山頂


2008.12.24 カテゴリ:深圳の山と公園 >  梅沙尖/三洲田 

《深圳の山》三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(2) 山頂へ

《深圳の山と公園》 三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(2)

三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(2)  (2008.12.21)

小さな山頂から

山頂の岩が占領したSea View

紅花瀝水庫から梅沙尖を見る

梧桐山と香港の山々が見えた
天気のよくなった頂上からは梧桐山と八仙嶺の眺め。
梅沙尖の方を見ると水庫が見え、その前を舗装道路らしきものが通っている。
この峰を下り、反対側を登っていけば何となく舗装道路に行けそうに見えるのでとにかく舗装道路にたどり着くことを目標にする。

あるかないかの痕跡をたどってようやく舗装道路に到着。舗装道路をたどってまずは水庫を目指す。
天気がよくなって全くの青空となった。もう雨の心配はなさそうだ。子供が二人、道路を下ってきた。久しぶりの人影。
道の両側には台湾椿(大頭茶)と名前を知らない赤い花がきれいに続く。10分あまりで水庫に到着。
「紅花瀝水庫」と書かれている。ここも水面は大きく低下していた。水をたたえていれば美しいだろうに。

さらに舗装道路を歩く。快晴の天気に気持ちよく景色を見ると・・
おっ、あれはもしかして香港馬鞍山? 間違いない、馬鞍山だった。
深圳最高峰・梧桐山の隣には香港最高峰・大帽山、目を左に向けていくと人気の香港・八仙嶺、船湾、さらに人気の香港・馬鞍山と、豪華キャスト、フル出場。何とも贅沢な眺め。先ほど子供にあっただけで誰もいない。独り占めの景色。

やっと登山口から山頂へ

塩田区建区十周年紀念林の石碑

台湾椿(大頭茶)と水庫

梅沙尖山頂はあと少し
「塩田区建区十周年紀念林」と言うのがあった。2008.3.12の日付もある。塩田区は1998年にできたのか、意外だった。

さらに進む。角を曲がって見るとこの道路は梅沙尖からどんどん離れていくようになっていた。引き返して十周年紀年林を見てみると山側に行けそうな気がした のでここから挑戦してみる。
径は続き少しずつ登っている。どうやらこの径で行けそうだ。豪華な視界が時々顔を出す。それにしても台湾椿(大頭茶)が多い。まだまだ花の時期は続くのか・・

再び梅沙尖が見え始めた。かなり近くに見えてきた。うれしい。今回はロス時間が多いので時間がかかっていけなくなったらこの次に、と思っていたがここまで くればやっぱり登ってみたい。時刻は1時半、もう少しで時間リミットか・・今日は念のためLED式の懐中電灯を持ってきているができれば使いたくない。
紀念林から15分ほど登ると梅沙尖は目の前になった。あとは鋭くとがった頂上を目指すだけ。途中で幾度かあきらめかけたけどここまでくるとうれしい。
まず、休憩を取ってじっくり行こう。
写真を撮りながら休憩して最後のステップに出発。山頂あたりからヤッホーの声が聞こえる。先客がいるようだ。
とがった山頂のため、最後のステップは石段の急斜面。怖いところも何カ所かあった。写真を撮って楽しみながら進む。
そして最後の石段、かみしめながら1歩ずつ。さっき声を聞いた人たちだろうか、一人が僕に気づいた。「哦,有人阿!(お、人がいる)」

つづく

無名の山頂から


無名の山頂から


岩に占領されたSea View


反対側には目指す梅沙尖が見えた!



大紅合歓

塩田紅花瀝水庫と梅沙尖




建区十周年紀年林 ここから梅沙尖の山頂へ最後のアタック



深圳と香港の最高峰、人気の山など豪華風景とともに・・


香港八仙嶺、船湾郊野公園、そして背後にうっすら馬鞍山 こうして見るとなるほど馬の鞍みたい


台湾椿(大頭茶)と紅花瀝水庫


梅沙尖の山頂は目の前




テーマパーク 「東部華僑城」




山頂へ


2008.12.25 カテゴリ:深圳の山と公園 >  梅沙尖/三洲田 

《深圳の山》三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(3) 山頂で



梅沙尖の山頂から

《深圳の山と公園》 三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(3)

三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(3) 山頂で (2008.12.21)

山頂

山頂で あるグループ

梧桐山

東部華僑城の寺院?
753mの山頂へ。これでまた一つの目標が達成された。
まずは先客に挨拶。
「你好」 彼は僕の方を見渡して
「你好,一人ですか?」
「そうです」
「おー、たいしたものだ・・」
何か感心されてしまった。彼らは6人ほどのグループだった。食事とおやつをとっている模様。

どういう訳か山頂に建物跡。何の目的だったのだろう。
ま、今は僕は感激の消えないうちに写真を。
360度ビューの視界は特別。これまで見た中で一番いい眺めのように感じられた。大帽山などの香港の山々、そして梧桐山、大小梅沙の風景、そしてあの風車群。 風車が回っていた。そこから細長く続くのはあの東部華僑城? おそらくそうだろう、それにしても巨大な敷地。敷地内なのか、新しい寺院も見える。そして石 段の上には建設中の巨大な露座の仏像。何となく構成が香港ランタオ島の宝蓮寺に似ているような気もする。

そしてその後に続く山は何だろう。大鵬半島の方もうっすら見えているが・・大鵬半島の山も一つの目標だが、深圳中心部からかなり遠いし山も高いのでもう少し調査が必要。

それにしても気持ちがいい。天気は快晴、気温も適当だ。贅沢を言えばこの季節らしく登れば汗が出て休憩すれば少し肌寒いのがちょっと難点。
360度の展望を楽しみながら下山方法を考える。もちろん引き返すつもりはない。下に見える山に数条の線が下山方法を教えてくれる。
とりあえず海側の方に大梅沙あたりに続く径をとってみることにしようかと考える。

彼らの一人が近づいてきた。彼らの記念写真をとりたいのでシャッターを押してほしいとのこと。非常に丁寧な口ぶりだった。そして彼はここへは何度目かということと僕の年齢を聞いた。年齢を聞かれたのは梧桐山の時にに続いて2度目だ。どうして年齢なんか・・・
僕も彼らがどこから来たか質問してみた。彼らは僕が下山しようとしている方向からきたらしい。よかった。これでこの径で下山できるのがわかった。

彼らは僕がどのルートで下山するつもりか聞いてきた。彼らは僕が上ってきたルートを下山するようだった。同じ方向ならば一緒にというつもりらしかったが、 僕はやっぱり知らないコースの方がエキサイティングでいいので始めの考え通り、海岸側から下山する。
写真を撮ったあと彼らとお互い別れを告げて下山する。
つづく



山頂の廃墟




大梅沙の海


東を展望 遠く大鵬半島の山々も


遠く大鵬半島の山々を 大梅沙の風車も見えます


深圳最高峰梧桐山と香港の山々






そして湖から右の山周辺まで広がる建築群はやっぱりテーマパークの東部華僑城でした


東部華僑城


東部華僑城


東部華僑城




そして下山します


2008.12.26 カテゴリ:深圳の山と公園 >  梅沙尖/三洲田 

《深圳の山》三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(4) 下山

《深圳の山と公園》 三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(4)

三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る(4) 下山 (2008.12.21)

山頂から下る急坂

下山

下山道で

リボンが付けられた目印の杭
それにしてもすごいコースだった。あの砂のかかった急斜面のコースで石がごろごろ。この下りはちょっと怖い。滑り落ちないよう最大の注意を払って慎重に少 しずつ下りる。何しろ一人、失敗できない。
10分ちょっとかけてまず第一番目の斜面を下った。
山頂を振り返ると人影。一人のようだ。カメラの望遠を使って観察してみると下山コースを吟味しているように見える。麦わら帽子のようなものに迷彩服。手を 振ってみたが彼は気がつかないようだった。

先へ。少し休憩コースが続くと思っていたのだが・・考えは甘かった。少しのんびりコースがあったあと再び緊張コースが続く。周りの景色にほぐされる。
下山を始めて40分あまり、分岐点があった。一方はこれまでのように急斜面を下る一条の線が見える。そしてその向こうには舗装道路が見えている。
そのほかにはよく見ると森の中を行くトレールがある。あまり人が通っているようには見えないがところどころ木にリボンが付いている。これまでの経験的にこ のリボンはトレールのガイドになっているようなのだ。従ってこのリボンに沿って行けば下山できるものと思えた。でもトレールらしき痕跡はあるもののあまり 人が通っているようには見えず不安はある。

ちょっと寄り道

引き戻した径
でも誘惑もある。時刻は3時過ぎ、少し行ってみようか・・
リボンを頼りに草や木をかき分けて進む。草木の生えていない小さなスペースにでた。径の分岐点みたいだ。リボンを探して時には引き返したりしてルートを確 認しながら進む。進む・・
大きな岩の上らしいところにでた。周りには草木が生い茂り、周りがどうなっているのか分からない。大きな岩の上に乗っているらしいことだけが分かる。従っ てガイドのリボンがどこにあるのかはっきりしない・・
気分的にはここまで苦労して訳の分からない径を来ているので最後まで行きたいが・・
ちょっと考えて引き戻すことにした。岩の上なのでどこで落ちるとも知れず、リボンが最後まで続いているかも不明。時間的に引き返せないことになったらやっ かいだ。「勇気ある撤退」というやつをする。

再び下山

やっと出た公路

そして梅沙尖を見る

塩田の夕日
結局20分あまりのロスタイム。
急坂を下る。ここが一番怖そうだ。足跡をたどりながら滑らないように。
こんな時間に人が数人登ってきた。どこへ行くのだろう?

水音が聞こえる。沢があった。でもゴミだらけ、ほんとにもう。
沢を渡り対岸へ。今度は登り。登り詰めると道路が見えた。本当にやれやれ。

道路を大梅沙方面に歩き出す。途中展望台があり、多くの車が停車、景色を眺めていた。登りに通った道路では全く車が通らなかったが、ここは多くの車が通過 する。
梅沙尖もとがった峰を見せているし、八仙嶺も見えていい眺め。

さて再び歩き出す。でもいったいどれくらいあるのだろう。でも歩くしかない。途中909のミニバスが通った。何だろう。(帰って調べてみると東部華僑城の 車らしい。おそらく利用できた)
始めはいろいろな景色が眺められるので気持ちが紛れたが、いい加減疲れてくる。元々車道に出た時点でおしまいのつもりだったから・・・
停まるわけに行かない。どんどん歩く。
途中、作業員らしい人が前を歩いていた。彼は途中の作業員宿舎のようなところへ行く。
彼はここからあと30分で塩田に着くと言った。あと30分の我慢かと空元気で歩く。
結局1時間半歩いて塩田のバス停に到着。やれやれ。

あとは乗り継いで福田のJUSCOへ行き吉牛を食べ、少し買い物をして帰宅。
今日はロスタイムも多く疲れ切った。でもいい日だった。


今回の所要時間

登り
水管石段  → 三洲塘水庫  50分
三洲塘水庫 → 紅花瀝水庫  40分
紅花瀝水庫 → 塩田区建区十周年紀年林  20分
塩田区建区十周年紀年林 → 梅沙尖山頂  35分
出発点の水管の石段から山頂まで合計2時間25分。ロス時間込みで3時間半

下山
梅沙尖山頂  → 公路(舗装道路)  1時間10分
公路     → 塩田バス停     1時間30分
山頂から下山まで合計2時間40分。ロス時間込みで3時間10分


この日の梅沙尖へのアクセス

バスで「西山吓」下車 →  西山吓 


奥の開いている鉄門から
下車後北山路へ。廃墟のような建物の後方に開いている鉄門を出て左へ歩くと線路を越えて石段のあるところに出ます。
右に行くと舗装道路で踏切を越えて水路の途中にたどり着きます。


帰りは公路に出て20分ほど歩くとテーマパークの小さな門のようなものがあり、そこから909番のミニバスが出ていましたのでおそらく利用可能です。

ここから下山


山頂を振り返って


下りながら・・


見返りの梅沙尖山頂


下山径


大鵬湾 大梅沙の海


ここを行けば公路に行くようなのですが・・・


別の径を


やっぱり引き返して公路に向かいます


かなり下りました 梅沙尖が何となく雄大に見えるようになりました


もう少し


そして公路の展望スペースからの眺め 一番右の山が梅沙尖


展望スペース


そして公路を歩いて  こんな眺め


梅沙尖と並ぶ豪邸




1時間半歩いて塩田に戻ってきました


海鮮料理屋さん


三洲田森林公園・梅沙尖(753m)に登る
おわり


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